自分・相手 / 単語

わたし

自分のことを話すときに使います。自己紹介でも練習できます。

自分を示す

動画の1番目

石川県の公式教材:よく使う言葉①

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動画は複数語の教材です。「わたし」の表示が出るところを見ます。顔と両手が見える大きさで再生しよう。

  1. 指を向ける場所

    自分を指し示す。

  2. 視線を上げる

    自分を示しながらも、顔は相手へ向ける。

  3. 伝える内容を続ける

    名前や気持ちへつなぐ前に、まず「自分」を示す練習をしよう。

手の動かし方を詳しく見る
  1. 指を向ける場所:自分を指し示す。教材で指の位置と向きを確認する。
  2. 視線を上げる:自分を示しながらも、顔は相手へ向ける。
  3. 伝える内容を続ける:名前や気持ちへつなぐ前に、まず「自分」を示す練習をしよう。
まちがえやすいところ

「あなた」と同じ向きになっていないか、誰を示しているかで考えよう。

練習を記録する

練習のチェック

できた項目にチェックを入れてください。

練習の記録は、このブラウザに保存できます。

これは自分用の記録です。動きが正しいかは、ろう者や講師にも確認してください。

教材の出典・補足

このページの参考資料

手話の実演・基礎説明:石川県「障害について学ぼう!」(制作協力:石川県聴覚障害者センター・石川県立ろう学校)。このサイトは石川県とは別の運営者が制作しています。

教材確認・編集日:2026-10-03 / 制作方針と出典・画像の権利