ありがとうの手話
手の小指側をもう片方の手の甲に当てる
あいさつ 2 / 4
自己紹介の最後や、一緒に何かを始めるときに使います。
再生後、「コントロールを表示」→「スピード」で速度を変えられます。通常速度でも全体を見よう。読み込めない場合は出典リンクから確認できます。
動画は複数語の教材です。「よろしくね」の表示が出るところを見ます。顔と両手が見える大きさで再生しよう。
握った手を鼻の近くに置く。
手を開きながら前へ出す。
相手の顔を見ながら伝える。
「ごめんね」と似て見えても、最初に触れる場所が違う。2つを続けて見比べよう。
できた項目にチェックを入れてください。
練習の記録は、このブラウザに保存できます。
これは自分用の記録です。動きが正しいかは、ろう者や講師にも確認してください。
手話の実演・基礎説明:石川県「障害について学ぼう!」(制作協力:石川県聴覚障害者センター・石川県立ろう学校)。このサイトは石川県とは別の運営者が制作しています。
教材確認・編集日:2026-10-03 / 制作方針と出典・画像の権利