ありがとうの手話
手の小指側をもう片方の手の甲に当てる
あいさつ
ありがとう、よろしくね、ごめんね、さようなら。使いたい言葉から練習できます。
再生後、「コントロールを表示」→「スピード」で速度を変えられます。通常速度でも全体を見よう。読み込めない場合は出典リンクから確認できます。
顔と両手が見える状態で、通常速度の実演を見る。
よろしくねは鼻、ごめんねは眉の間。
ありがとうはお礼、ごめんねは謝るとき。
右利き・左利きや地域で違いがあることも。ここで学ぶのは、掲載教材の一例です。
再生後、「コントロールを表示」→「スピード」で速度を変えられます。通常速度でも全体を見よう。読み込めない場合は出典リンクから確認できます。
教材では「気をつけてね」「さようなら」「またね」「おやすみ」が続きます。さようならを選んで、相手へ向けて一度表してみよう。
相手に「ありがとう」。視線を上げて伝える。
お礼を練習する自己紹介の最後に「よろしくね」。
あいさつを練習する相手の反応を見ながら「さようなら」。
別れのあいさつを練習する手話の実演・基礎説明:石川県「障害について学ぼう!」(制作協力:石川県聴覚障害者センター・石川県立ろう学校)。このサイトは石川県とは別の運営者が制作しています。
教材確認・編集日:2026-10-03 / 制作方針と出典・画像の権利