わたしの手話
自分を示す
自分・相手 / 単語
話している相手のことを指すときに使います。
再生後、「コントロールを表示」→「スピード」で速度を変えられます。通常速度でも全体を見よう。読み込めない場合は出典リンクから確認できます。
動画は複数語の教材です。「あなた」の表示が出るところを見ます。顔と両手が見える大きさで再生しよう。
話している相手の方へ指を向ける。
指す相手と視線を合わせる。
形が近くても、向きで示す人が変わる。
手話の指さしには、人や場所を示す言語としての働きがある。相手との距離や関係にも配慮しよう。
できた項目にチェックを入れてください。
練習の記録は、このブラウザに保存できます。
これは自分用の記録です。動きが正しいかは、ろう者や講師にも確認してください。
手話の実演・基礎説明:石川県「障害について学ぼう!」(制作協力:石川県聴覚障害者センター・石川県立ろう学校)。このサイトは石川県とは別の運営者が制作しています。
教材確認・編集日:2026-10-03 / 制作方針と出典・画像の権利